オフィシャルブログ

月別アーカイブ: 2024年1月

窓ガラスフィルムでSDGsに貢献|省エネ・CO2削減・住宅安全性を同時に実現する方法【大分】

HARU工房いちまるでは企業活動を通じた
SDGs達成への貢献を目指しています!

日本SDGs協会より発行されたSDGs事業推進証書。HARU工房いちまるが窓ガラスフィルムで省エネ・環境対策に貢献。
日本SDGs協会より発行された「SDGs事業推進証書」。窓ガラスフィルムで持続可能な社会へ(HARU工房いちまる)

世界共通の目標である【SDGs】に窓ガラスフィルムで貢献するため、日本SDGs協会へ申請していた「SDGs事業推進証書」を取得いたしました。

① 窓ガラスフィルムで、省エネ・地球温暖化対策・電気料金のコストカット・住宅の安全性を守ります!

② お客様が低コストで、今の環境を変えられるのはガラスフィルムしかないと自負しております!

■ 持続可能な開発目標(SDGs)とは?

2015年9月の国連サミットで加盟国の全会一致で採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」に記載された、2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標です。17のゴール・169のターゲットから構成され、地球上の「誰一人取り残さない(leave no one behind)」ことを誓っています。

出典:外務省ホームページより

窓ガラスフィルムがSDGsに貢献できる理由

  • 省エネ・CO2削減: 遮熱断熱フィルムでエアコン効率を向上し、電力消費を削減。SDGsゴール7「エネルギーをみんなにそしてクリーンに」に貢献。
  • 住宅・建物の長寿命化: UV99%カットでフローリング・家具の劣化を防ぎ、建材の廃棄を減らす。SDGsゴール11「住み続けられるまちづくりを」に貢献。
  • 安全性の向上: 飛散防止フィルムで地震・台風時のガラス破損リスクを低減。SDGsゴール13「気候変動に具体的な対策を」に貢献。
  • 低コストで導入可能: 窓交換より大幅に安価で、個人・企業どちらでも取り組める環境改善策。

小さなことでも一人一人が意識して取り組んでいけば、より素晴らしい未来が待っていると信じています。

SDGsに力を入れている企業様からのご依頼もお待ちしております。

HARU工房の取り扱いフィルム一覧

企業・店舗様の施工実績はこちら


大分県内どこでも無料お見積り

HARU工房 いちまる

南海トラフ地震に備える窓ガラス対策|大分で今すぐできる飛散防止フィルムの効果と補助金活用

「30年以内に70%以上の確率でマグニチュード8以上の地震が発生する可能性がある」——南海トラフ地震への警戒が、大分県内でも高まっています。

地震が起きたとき、建物の中で被害を受けやすい部分のひとつが「窓ガラス」です。割れたガラスの破片は、避難の妨げになるだけでなく、ケガなど二次被害の原因になることもあります。

「ANNnewsCHより」

大分県の地震対策。防災グッズだけでなく窓ガラスの飛散防止フィルムで備える方法を解説。
HARU工房いちまる|地震対策として注目される窓ガラスの飛散防止フィルム

ホームセンターで「防災グッズ」を買うだけでなく、住まいの中の危険箇所を見直すことも大切です

地震が起きたときに大切なのは、「どこでケガをしやすいか」「どう避難するか」を事前に考えておくことです。

地震で窓ガラスが割れると何が起きるか

地震が発生すると、建物が大きく崩れなかった場合でも、窓ガラスが割れて破片が室内に飛び散ることがあります。その結果、素足での避難が難しくなったり、屋外への脱出が遅れたりするおそれがあります。

過去の大規模地震では、学校や公共施設などでもガラス被害が確認されています。もし人が多くいる時間帯にガラスが破損した場合、ケガや避難の妨げにつながる可能性があります。

地震でガラスが飛散した場合の避難困難リスクを示すイラスト。飛散防止フィルムによる二次被害対策。
HARU工房いちまる|ガラス飛散による避難困難リスク。飛散防止フィルムは安全な避難経路づくりに役立ちます

飛散防止フィルムの効果

  • ガラス破片の飛散を抑える: 割れた際に破片をフィルムに保持し、室内への飛散を抑える効果が期待できます。
  • 避難経路の確保に役立つ: 床にガラス片が広がりにくくなることで、避難時のケガのリスクを抑える備えになります。
  • 地震・台風・暴風への備え: 自然災害時の窓ガラス対策のひとつとして検討されています。
  • UV対策にも: 種類によっては紫外線を約99%カットするフィルムもあります。
  • 補助金対象になる場合も: 条件によっては補助制度を活用できる場合があります。正式な対象可否は制度内容と施工内容の確認が必要です。

備えあれば憂いなし。大分県内で「地震対策で飛散防止フィルムを貼りたい」「窓ガラスの安全対策を考えたい」というご相談が増えています。まずはお気軽にご相談ください。


大分市・別府市・杵築市・由布市対応:窓ガラスフィルム施工専門店

HARU工房 いちまる

補助金の活用相談も承っております。対象可否は制度内容・施工内容により異なりますので、まずはお気軽にご相談ください。

新年のご挨拶と大分の窓ガラス防災対策|飛散防止フィルムのご案内

地震・台風・暴風——大分県は毎年、さまざまな自然災害のリスクにさらされています。「備えよう」と思いながら、なかなか行動できていない方も多いのではないでしょうか。

HARU工房いちまるでは、窓ガラスへの飛散防止フィルム施工を通じて、大分県内の住宅・店舗・施設の防災対策をサポートしています。

大分県の地震・災害対策。窓ガラスの飛散防止フィルムでガラス破片による二次被害を防ぐ。
地震・災害への備え。窓ガラスの飛散防止対策はHARU工房いちまるへ

飛散防止フィルムで窓ガラスを強化する

地震や台風でガラスが割れると、破片が室内に飛び散り、避難の妨げになります。飛散防止フィルムを施工しておくことで、ガラスが割れても破片をフィルムが保持し、室内への飛散を大幅に抑制できます。

  • 破片の飛散防止: 割れてもガラスが一体化して保持され、二次被害を防ぐ。
  • 避難経路の確保: 床にガラスが散乱しないため、素足での避難が可能に。
  • UV99%カット: 防災効果に加え、日常的な紫外線対策も同時に実現。
  • 透明で目立たない: 窓の景観を損なわずに防災性能を追加できる。
  • 一度の施工で恒久対策: 養生テープのように毎回貼り直す手間が不要。

「いつか対策しよう」ではなく、地震・台風が来る前に施工しておくことが、家族と住まいを守る最善策です。大分県内(大分市・別府市・日出町など)での施工はHARU工房いちまるにお任せください。


地元大分密着:窓ガラスフィルム施工専門店

HARU工房 いちまる